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はじめに…。
20世紀から延べ約1万人を相手にリフレクソロジーを施した、Christopher.R(クリストファー・アール)のオーナー・私・早水が、リフレクソロジーの魅力をちょっと違った切り口からお話いたします。
一般のリフレクソロジー・ファンはもちろん、まだリフレクソロジーを知らない方、これからリフレクソロジーを勉強しようとしている方などにとって有益なコンテンツにして行こうと考えております。
ご年配の方でも読みやすいように、少し文字も大きめで作って行きます。
いずれ、反射区の成り立ちや東洋医学との比較などもして行きます。 読みやすく、だけど内容が非常に濃い、リフレクソロジストによる「生」の解説をしていくつもりです。
さて、リフレクソロジーに関しての書籍やサイト。今ではかなり多くありますね。
Yahooで検索すると、140万件以上もの情報量です。(H18.1.12現在)
昔、私が某大手サロンに勤めながら、休日は出張サービスであちこちにリフレクソロジーをしに行っていた時代。
ホームページを公開して、予約を受付けてもいたんですが、その頃で2万件だったと記憶しています。
そのころの2万件でも「ホームページ初心者」の私は気の遠くなるように数字でしたけどね。
もともとテディベア作りもしていたので(本場ドイツのベア職人さんは男性も多くいますよ!)自分で作ったテディベアの通販もネット上でしてました。
その名残りが「クマちゃんのあんよ」。
サイトの名前は昔と変わりません。
ただその頃と変わらないのが、リフレクソロジーについての話が、どれも教科書的な解説ばかりで、似たり寄ったり、一般の方に本当のリフレクソロジーの魅力を語っているものはほとんどないと感じております。
ですから、未だに「足ツボ」なんて言われてしまいます。
リフレソロジーではツボは刺激致しません。反射区というものです。
これも後日解説していきます。
まず、日本に本格的にリフレクソロジーが普及しだしたのは、1990年代後半だと言って良いかと思います。
古くから、足裏を刺激する健康法は日本に存在したようですし、世界的に見てもバリエーションはあるにしても足裏を扱った健康法は存在したようです。
でも歴史のお話をするのは後回しに致しますよ。 大体リフレの歴史というと、エジプトの壁画が話しに出て来たりするんですが…。
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リフレクソロジー スクール Christopher.R by クリストファーアールさん





