パート・1
     2010年12月29日(水) 10時~17時 予定
   受講料   15,000円   
                                12月6日(月)までの早期申込みは、12,000円
                              
    パート・2
      2010年12月30日(日) 11時~18時 予定   受講料   15,000円   
                                12月6日(月)までの早期申込みは、12,000円

    パート・1、パート2 両日参加の方は
                                  二日間受講料   25,000円
                                12月6日(月)までの早期申込みは、20,000円
                                     
                                

  お申込み締切り 12月22日(水) まで
  お申込み後、5日以内に受講料納付完了で、正式に参加資格が得られます。

    キャンセルの場合は、キャンセル料が発生いたします。
    あらかじめ、ご自身のスケジュール等、よくご検討の上、お申し込みください。


   開催場所 東京・目白 Christopher.R      最小開催人数2名



     リフレクソロジーにフィードバックはつきものです。
     施術+フィードバックで初めてリフレクソロジーだと思います。
  
      
しかし、これをきちんと教えてもらえない。
      私もスクール生の時、スクールでは教えてもらっていませんでした。
      このセミナーでみなさんに伝えることは、ハヤミズが10,000人強の施術
      経験から自分の知識の未熟さを痛感し、自分で書籍で勉強したり、ネットで
      調べたり、各セミナーにお金を投資して勉強してきたものです。


      フィードバックがどれくらい出来るかで、お客様の信頼感が得られるか? 得られないか?
      そして、サロンに勤めているリフレクソロジストは、指名がもらえるか? どうか?

      開業している人は、お客様が固定化し、リピート率が高まり、経営が安定し、
      豊かな暮らしができるか? どうか?

      これらのかなりの部分がフィードバックに左右されることを知りません。
      もちろん、施術が下手でしたらどうしようもないですが、施術が上手いだけでは、
      クリアできない部分がたくさんあるんです。 

      その存在すらしらないリフレクソロジストがたくさんいます。

      施術に一生懸命なリフレクソロジストが、このセミナーを受けると、かなりの衝撃。
      ショックを受けると思います。


 ■ セミナー受講対象者

     原則、キャリアの浅いリフレクソロジスト。
     フィードバックにが苦手なリフレクソロジスト。
     開業しても、イマイチお客様のリピート率が低いオーナーリフレクソロジスト。
     施術以外、何から勉強したら良いか、途方に暮れているリフレクソロジスト…。

     これからの方を対象としたいと思います。

     ★ パート・1を最初受けて下さい。
        その後のパートのセミナーが理解しやすくなると思います。

■  パート3以降は…。 また再度の開催は…。

    1、2回のセミナーでフィードバックのすべてを伝えることは不可能です。
    今後、シリーズ化していく予定ですが、不定期開催となります。
    1か月置き程度割合で開催予定です。 パート5位まで開催するつもりです。
    なるべく一回ごと、ある程度の完結を目指します。
     もちろん、シリーズで受けることをお勧めいたしますが…。  


  
  
当日の授業内容の一部をご案内いたします。
  当日の受講者の状況により、下記項目のすべてを伝えられない場合もあります。
  なるべく、参加者全員にフィードバックの演習をしていただくように考えています。
  特にパート2の内容は、前日パート1の進捗状況により、変化する場合もあります。


12月29日(水)

  • フィードバックとは…。その役割。

  • アプローチ・チャンネル概略。

  • 顧客心理を知る。

  • 主訴の明確化。

  • しゃべるだけでない。そのフィードバック・テクニック。

  • 反射区のフィードバック

  • 足裏の観察からのトークスタート。一部解剖生理。

    フィードバック演習


12月30日(木)

    ・ 主訴に対応するフィードバック。 一部解剖生理。

    ・ 顧客の生活環境・背景を知る。

    ・ フィードバック演習。