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反応率をあげるチラシ作成術(3) ターゲット以外は?

投稿日:

chirashi
前回はいきなりターゲットを絞れて言われても…。

開業間際は、そんな勇気が出なかったりしますよね。
だから、半年位様子を見てからでもいーですよ…。

ってお話をしてみました。

でも…、やっぱり…、絞った方が良いのです。

これはハヤミズのサロンでも痛感してきたことです。

で、絞るのが怖いという感情の中には…。

絞ったターゲット以外の人には見向きもされないんじゃないか?
ってことだと思います。

でも…。

大丈夫! やってきます!

絞ったターゲット以外の人もちゃんと来店してもらえるので大丈夫ですよ!

この辺の理由は色々あるのですが、おそらく見込み客さんとしてはターゲットを絞ったチラシを見ると…。

専門性を感じるのではないかと思います。

この専門性に魅力を感じて、このチラシには私はちょっと当てはまらないけど、ここのサロンは何んかキッチリしてそう~!

案外この曖昧な「なんか…」って人間にとって、消費者にとって大事に部分だったりするのです。
人間はまず「感情で…」言い換えれば「イメージで…」消費行動を起こすのです!!!

そう「専門性」とともに大事な…、
【何となくの「安心感」】を感じて来店されるのだと思います。

特にわれわれのような業種に「専門性」と「安心感」って大事なんです。

もうちょっと付け加えると…、

ターゲットにあった人たちには、【共感・共鳴】を感じさせますよね。
"あっ、これ今のワタシのこと" "あ~、そうそう~" ってことです。

で、ターゲットから外れた人には…、
"ふぅ~ん。 なんかここ、シッカリ、キチンとしてそう~、良さげ…"
ってとこでしょうか?

心配はいりません。
そのサロンのスタンスが明確ではないと、見込み客さんは、そういう部分に「不安感」を抱くようですよ。

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