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リフレクソロジー成功への道

「リフレクソロジー「本当の魅力」」 一覧

ハヤミズが、リフレクソロジーの道に入ったきっかけや、大手サロンに就職し、そこで体験したことなどをお話しています。

カテゴリ一覧

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1. はじめに…。

20世紀から延べ約1万人を相手にリフレクソロジーを施した、Christopher.R(クリストファー・アール)のオーナー・私・早水が、リフレクソロジーの魅力をちょっと違った切り口からお話いたします。 ...

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2. 何故、リフレクソロジーにハマっていったのか?

私自身、1990年代後半からリフレクソロジーの世界に入りましたが、ここでは「何故、リフレクソロジーの世界に入っていったか?」を具体的にお話していきます。 ここに居たら気が変になってしまう…。 もともと ...

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3. 日本におけるリフレクソロジーの芽生え

一日14時間労働、4週6休でした。 その休みも年2~3回、仕事では無いのですが、社内イベントがありまして、出社。もううんざりでした。 精神的なストレスは、徐々に蓄積されて行ったのではないでしょうか? ...

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4. ストレスが溜まっていたのは自分だけ? それは間違いと気づいた。

少し、話しを元に戻しましょう。 会社勤めの激務の中で、朝の送迎のマイクロバス。これは同僚もそう感じていたのではないかと思いますが、本日、これからの業務がいかに精神的に辛いものかと分かっている訳です。「 ...

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5. リフレクソロジーで「人を癒してあげよう」なんて、エラソーな考えは間違い。

自分が「誰かにこの疲れを取ってもらおう。」とは考えずに、「何とかこういう人達を和ませてあげたいな。」と思い始めて来たものです。 そのように当時は思ったものです。それはそれで純粋な気持ちだったと思います ...

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6. 人の健康を云々する前に、まず自分の健康を! リフレはカッケー仕事ではない。

リフレクソロジストとして、某有名サロンで仕事をし始めた最初の頃、「あー、やっぱりね。」と思ったのが、リフレクソロジスト自身が健康害していた。ということ。「なんだかなー。」 まず、中腰の姿勢で施術したり ...

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7. それでも、でもリフレクソロジーは、素敵。その魅力を話し続けます。

前のページでは、ちょっとがっかりさせるような事ばかり書いてしまったので、ここらでちょっとリフレクソロジーの素晴らしさを話していきます。 忙しすぎて、リフレクソロジストが疲れ果てて、お客様に同じようなワ ...

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8. 西洋のリフレと日本のリフレ事情の違いは?

欧米と日本のリフレクソロジーの違いは、その社会的に認められている立場が違うことは、前のページでもお話しました。欧米では医療現場でも導入されている場合もあるが、日本ではあくまでも癒し系サービス業のカテゴ ...

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9. あまりに反則技の多いのが、「リフレクソロジー」

反則技? と変な表現をしましたが、リフレクソロジーは受け手にリラックスしていただくためには、手段を選ばないというか。「こんなことしたら、リラックスするのは当然だよね」というような技も平気で使ってしまい ...

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10. リフレクソロジーを受けて、体調悪化?

健康にはよいことだらけのリフレクソロジーですが、特にリフレクソロジーを始めて受けた方は、施術後、体調に変化が現れることがあります。 これは好転反応と呼ばれるものです、良くある症状としては、頭痛、そして ...

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