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リフレクソロジー成功への道

反射区大辞典

反射区大辞典

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■ 一般の方、リフレクソロジー・ファンの方へ。

セルフ・リフレで活用してみてください。でも指を痛めないように…。

リフレクソロジストはここを指で刺激してます。足のリフレクソロジーに関しては激痛がするまで強い刺激は返って機能低下をもたらす場合があります。
自己責任の元、行ってください。万が一トラブルが生じても当サロン、スクールは一切の責任を負いかねます。

病気の治療としては使えません。病気が治せるのはお医者様だけです。

■ 当スクールの生徒、他校生徒、リフレクソロジーをこれから勉強しようとしている方、または、現在勉強中の方へ。

予習、復習に使ってください。各臓器、諸器官の浅いですが、広い知識は身につくかと思います。

ただし、反射区の位置、刺激の方向など微妙な部分は表現しきれませんので、必ずインスラクターに質問し、ご自身の施術を逐次受けていただき、チェックしてもらって下さい。

リフレクソロジーを仕事とし、世間様以上の生活をしようと思うならば、スクール時代のみの勉強だけでは到底不可能です。

日本においてリフレクソロジーは、治療行為として施術できないのはご存知かと思います。
効能を言うことも法律違反ですから、やってはいけません。

しかし、体の臓器や器官を投影している反射区を刺激することが、われわれリフレクソロジストの仕事です。

であるならば、スクールを卒業してらからも、その機能を忘れず、理解していることは必要なことです。

目的があくまでも「リラクゼーションだから…。」といっても勉強は卒業後も続けましょう。

特に

シリーズ
【 これであなたも 「チョ~!一流のリフレクソロジスト」 】は、

私が実際に東京の大手サロンで勤務していた時に、独学で勉強してきた資料をまとめ、サロン内で他のリフレクソロジストたちにもフィードバックで利用できるよう、見せていたものを更にわかりやすくしたものです。
当時と、題名も変えておりません。

ぜひ参考にしてください。

日本のリフレクソロジーを「レジャー産業」や「サービス業」だけに、とどめておくのはもったいないです。
 
一緒に、がんばって勉強しましょう!勉強は生涯続けるものです。

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